GPD WINがやってきた!

巷で”神機”と噂の「GPD WIN」をようやく手に入れました!!

老眼始まり出して、細かいモノが見辛いお年頃・・・5.5インチのこの小さい画面でPCは辛い!とか思って躊躇しておりましたが、やっぱり気になってしょうがないので、昨年のセールで思い切ってポチっとなしてみた次第。

ちなみに、握って持つスタイルで画面がかなり近い状態で使えるお陰で、老眼も問題なしでした! 老眼で買うの躊躇してる人にもおススメです(^^♪

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GPD WINって何?

超小型・超軽量のモバイルPCです。OSはWindows10。

昨年、クラウドファンディングのIndiegogoで出資を募って、UMPC好き界隈で話題になっておりました。

クラウドファンディングの出資者にも無事出荷され、昨年秋からは一般販売されております。

見た目はニンテンドーDSまんまで、Indiegogoのサブタイトルに「Game Console」とか書かれてることから、元はWindowsのゲームを携帯したい人向けに開発されており、そのお陰か結構奢ったスペックだったりします。

そして、その豪華スペックはUMPCとしても最上位の魅力を放つこととなり、ここ数年どこからもニューモデルが発売されないUMPC界隈に突如現れた救世主となったのです!!

つか、UMPCって何よ?

ウィキペディアではウルトラモバイルPCを略したモノとなっておりますが、個人的には、A5サイズよりも小さくて持ち運び出来るノートPCという位置付けで捉えています。

カバンに入れるのにB5とかA5とかデカ過ぎなんですよ!

そうそう、あくまで”PC”なのでPC用OS(WindowsとかMac OSとか)が走るマシンが前提です。

※個人的な勝手分類ですので、公とは違ってるかも知れません。

過去、UMPCは色々買いましたが、その中でもヘビーに持ち歩いたのはこの辺でしょうか。

懐かしのUMPCその1:Libretto20(東芝)1996年

(写真はPC Watchより)

モバイルPCとして、初めて買ったマシン。

もう20年経つのか~。仕様だけ東芝PCギャラリーページに残ってました。そうそうPentium75MHzだったよ~。懐かしい!!

PHSと組み合わせて毎日モバイルしてました。

「小さいは正義」であることを教えてくれたマシンで、今でも大事に残してあります。(起動しなくなってるけどw)

懐かしのUMPCその2:VAIO PCG-U101(ソニー)2003年

(写真はAkiba PC Hotlineより)

ちょうど「ユビキタス」という言葉が流行ってた時代のですね。もはや死語だけどw

Uシリーズの初代PCG-U1は、握って使う「モバイルグリップスタイル」が新鮮で、モバイルPCの新たな使い方を教えてくれたマシンです。でも、低消費電力なIntel互換CPUが採用され非力さの方が際立ってたのが残念。

3世代目のPCG-U101でCeleronプロセッサが採用されてまともに使えるマシンに生まれ変わり、かなりヘビーに持ち歩いてましたね。 WiFiが標準装備されたのもこの世代から。

後継モデルのType Uシリーズでは、クラムシェル形状ではなくスライドスタイルになってしまったのが残念でした。 液晶剥き出しが嫌だったんです。それじゃケース要るじゃんよ~。

懐かしのUMPCその3:VAIO Type P(ソニー)2009年

(写真はソニー公式より)

暫く普通のB5ノートPCで我慢してましたが、久々に出たUMPCという事で購入。

そこそこ使い込んでましたが、握って使うスタイルではなく置いて使うスタイルだったので、8インチに1600×768ドットは厳しく、まだ老眼始まって無かったのにとても見辛かった記憶があります。

また、この頃のAtomプロセッサは非力としか言いようがなく、「画面細かいは正義じゃない!非力すぎるマシンに意味はない!」という悪い印象だけが強く残りました。(他に選択肢が無く、無理して使ってましたけど)

折角、握って使うモバイルグリップスタイルをUシリーズで作りだしながら、普通のPCに戻ってしまい、バランスの悪さだけが際立つどっちつかずなマシンでした。

後継モデルのVAIO Pシリーズでも先の心配が払しょくされておらず購入見送り。その後モデル消滅してしまいました。

ソニーから面白いマシンが出なくなったのはこの辺からですかね~ 寂しい限りデス。

結局、ソニーのPC部門はVAIO株式会社という別会社になってしまいましたが、クラムシェルなUシリーズの新型をもう一度出して欲しい!!と強く思います。

この後は小型端末=非力で使い難いマシンになってしまって、新しいマシンを買うに至らず、気が付いたら、右も左もタブレットばっかりで、ここ数年は新型UMPCなんて全く発表されない世の中になってしまいました。

何てこった!!

そんなところで発売されたGPD WIN。

買わないでどうする!!(笑)

GPD WINを買う際に評価してたポイント

詳しいスペックは他サイトに幾らでも出てますので、割愛しますが、個人的にツボに来たのはこのあたり。

Windows10が動く!

AndroidやiOSが載った商品は色々ありそれなりに使っておりますが、どうしても用途が限られるところがあり、やはりメインで使ってるWindowsをそのまま外でも使いたいというのが本音です。

Atomプロセッサ最上位のZ8700が載ってる!

Atomプロセッサの最上位(パフォーマンスモデル)のAtom x7 Z8700が載っています。 世代はCherry Trail。

Atomも長く続いてますが、昨年、IntelがAtom辞める話が出て、x86向けの超省電力なプロセッサは今後登場しないことになりそうで、今後ニューモデルが出ないかも知れないという心配もあり、ここで最上位Atomを載せて来たGPD社は、ホント偉い!!

メモリが4GBある!

ASUSのTransBook T90 Chiを持ってますが、Windows10は遠慮なくメモリを食いますので、2GBだとかなりキツいのです。 もはや4GBは必須なのです!!

WiFiは5GHz対応!

モバイルマシンですから基本的に有線LANは使いませんので、出来るだけ早いWiFiを使いたいところ。

GPD WINはIEEE802.11 a/ac/b/g/nなので、まさに隙無し!

超軽量なのにバッテリー大容量!

最近の軽量PCは大抵700g切れるかどうかなので、400g切ってるのは凄い。

その上、小さいから、カバンの隙間にシュっと入れれるのよね。

軽いのにバッテリーが6700mAhと大容量なのも嬉しいところ。一日持ち出しても電池切れる心配は無さそう。

USB Type-Cで充電出来る

大容量バッテリーのお陰で充電の心配はほぼ皆無なのですが、それでも万が一切れた時のことは気にしてしまいます。

GPD WINはUSB Type-C充電なので、専用ACアダプタなんぞ持ち歩かなくても、スマホの充電器でも代用出来るのは大きいです。

本体が小型軽量だけでなく、更に荷物を一つ減らせるのです! 素晴らしいことです!!

microUSBからの変換アダプタを使えば、microUSBな充電器やモバイルバッテリーも使えるでしょう。(変換アダプタは次の記事にて紹介してます)

充電用とは別にフルサイズUSBポートが装備されてる!

ASUSのTransBook T90 Chiで痛感しましたが、最近のWindowsタブレットはI/FがmicroUSBだけだったりで使い勝手が悪いのです。  リカバリするにも、microUSBポートを充電用にも使う必要が有るので、更にリカバリメディアのUSBメモリ刺す為のUSB HUBが必要な有様。

その点、GPD WINは充電用のUSB Type-Cポートとは別にフルサイズのUSB3.0ポートがあり、汎用性が非常に高いのです。

内蔵ストレージが64GBある!

コレはゲームする人なら物足りないかも知れないところなので、評価分かれるポイントかも?

私はPC用途なので、64GBあれば十分です。最近はクラウドストレージの利用も多いですしね。

また、低価格タブレットに多い32GB仕様だと、Windowsアップデートするのに四苦八苦することになりますので、最低ラインの64GBが確保されてることは評価したいと思います。

逆に、買う際に心配してたポイント

逆に、買う前に心配してたところも幾つかありました。

DPIが高過ぎで老眼だと見えないのでは?

買うにあたって一番躊躇したのがこの問題。

液晶は5.5インチで1280×720ドットなので、267DPIとかなりHiDPI仕様ですので、超絶細かい部類です。

XPS15 9550の282DPIよりはまだマシですが、老眼始まり出したので、次のノートPCは200DPIくらいに抑えたいと思っていましたが、はたして使えるのだろうか・・・??

ジョイパットが使い難そうかも?

Game Consoleと言ってるだけに、マウスやスティックポインタの代わりにジョイパッドの様なモノが付いておりますが、コレの操作性がどの程度なのか凄く気になりました。

握って使うスタイルは、このジョイパッドが使いやすいかどうかで決まりますが、実際に使ってみないとホントのところは分かりません。

やっぱり非力なんじゃ?

幾らAtom最上位と言えど、所詮Atomなのかもしれません。でもゲーム機になるくらいだしなぁ・・・。

開封レビュー

私は中国のGearbestで購入しました。

でも、在庫有り商品な筈が、何故か2か月以上経ってようやく到着する有様。

勿論、何度か問合せ&クレーム入れましたよ。

蕎麦屋の出前の様な会話を何度されたことか・・・やはり中国通販だなぁと痛感しました・・・。(Gearbestはもう使わないと思う)

春節間際にDHLでようやく到着です。

結構厳重な包装。 中国通販もマシになってきたなぁ。

ようやく外箱が出て来ました。

早速開封します。

おお、噂のWindows認証コードはここに貼ってあるのか!

本体は白い袋に袋に入っておりました。

同梱物一式。

本体・冊子2冊・イヤフォン・USB-Cケーブル・ACアダプタ・液晶保護シートが入っておりました。

おまけの液晶保護シートはなんか擦り傷っぽいのが目立ちます。 ←【2017/03/19追記】ユーザー様よりコメント頂きました。「傷は表面のフィルムだけで、液晶保護シートそのものには傷は無かった」とのこと。高機能フィルムに拘らなければ付属品のでも良さそうです。失礼しました。m(__)m

まぁビサビさんの反射防止タイプ貼るから使わないしイイや。(ビサビさんの液晶保護シートは次の記事にて紹介)

イヤフォンは某リンゴメーカーのとクリソツですな。 さすが中国というかw

USB Type-Cケーブルは普通です。 でも、コレ使えないんですよね。(後ほど述べます)

ACアダプタというかUSB充電器は5V 2.5A出力のが付いてます。 PD対応じゃないのね~。

冊子は簡単なのが2冊入ってました。

まずは使用説明概要書。(写真は一部ページ)

次に簡易インスタレーションマニュアル。(写真は一部ページ)

ゲーム用のハイパフォーマンスチューニングの仕方などが書いてありますね。

もっとも、諸々のセキュリティアプリなどを停止させてCPU能力を稼ぐ方向みたいなので、PC用途な私としてはこのチューニングはしないつもりです。

では、本体を見てみます。

まず液晶閉じた天面。

液晶閉じた状態の前面。

液晶閉じた状態の右側面。

背面。コネクタはコチラに集約されてます。

左から、USB Type-Cポート(充電兼用)、miniHDMIポート、microSDスロット、USB3.0 Type-Aポート、ヘッドフォンジャックとなっています。

液晶閉じた状態の左側面。

底面。

Twitterの同時期入手報告でよく見るQCマークは見当たらず・・・オレの未検査品なのかよ!?(笑)

底面にはスライドスイッチがあり、冷却FANの停止・低速回転・高速回転を選べます。 ソフト制御じゃないんだ!?と驚愕しつつ、まぁコレでも良いかも?という不思議な気分になれます。(笑)

技適など各種認証マークもありますね。

右下の穴開き円は、FANの吸気ポートの様です。

液晶開いた状態。

キーボードは極豆サイズ。

でも親指ポッちスタイルなら問題なしでしょう。こういうのは慣れるしかないと思う。

中央のスライドスイッチはマウス(というかジョイパッド)の動作モード選択スイッチになってます。

私はPC用途なので、中央のマウスモード以外は使わないでしょうが。

赤い電源ボタンを一瞬押しすると充電状態がしばらく表示されます。納品時は100%表示でした。

液晶を一番開いた状態。 180度までイケますね。

フルオープン時でも背面コネクタへのアクセスは何とか可能?

重量はキッチンスケール読みで367gでした。(microSDカード挿した状態)

納品時のBIOSは12/23/2016版でした。

充電させようと同梱のUSB Type-Cケーブルを挿そうとしたら、筐体の出っ張りに阻まれてちゃんと差せません。(写真赤丸部分が当たってるところ)

GPDさん、なんでこのケーブルをチョイスしたんだい??(笑)

ネットで調べると皆同じ状態らしく、USBケーブルの当たる部分を削って使うのがデフォルトらしい・・・。おいおいマジかい。(笑)

取り敢えず、USBコネクタの樹脂ハウジングが小さくて筐体に接触しないヤツを追加購入することにします。(何を購入したかは次の記事にて紹介)

【2017/05/21追記】最近の出荷分には筐体に接触せずにちゃんと根本まで刺さるUSBケーブルが同梱されてるらしいです。 最初からそうしてくれよ!と思いますが、ベンチャー製品なんで大らかな気持ちが必要なんでしょう(笑)

Libretto20をまだ持ってましたので、思わず並べてみました。

液晶サイズはLibretto20が6.1インチ、GPD WINが5.5インチ。

重ねると液晶サイズはほぼ同じイメージ。 筐体は圧倒的に小さくなりましたね。

Libretto20は841.5gもありました。 結構重かったのね・・・。

比較対象をスマートフォン(Xperia Z3)にしてみました。

重ねるとよく分かりますが、スマホと殆ど同じサイズ感です。

凄い商品が出て来たものだ・・・。

買う際に心配してたところはどうなった?

DPIが高過ぎで老眼だと見えないのでは? →問題なし!!

(冒頭でも書きましたが)GPD WINは握って使うモバイルグリップスタイルです。

画面がとても近い状態となりますので、意外と普通に見えました。(私の場合は)

と言うか、VAIO Pの時も感じましたが、UMPCで机に置いて使うスタイルのデザインはDPIのバランスが悪くなるので駄目だと思います。

タブレットなども結局持って使うから成立してるのでは?

尚、BIOS画面などのdot by dotで且つ文字フォントが粗めの場合は、やっぱり見え辛い時もありました。 そういう場合は、眼鏡外して極近に寄せて見てます。

まぁ、頻繁にBIOS画面を見ることはないと思いますのでまず問題ないでしょう。

ジョイパットが使い難そうかも? →逆に使いやすい!!

意外にも、このジョイパッドがかなり使いやすかったのです。

ちなみに、GPD WINは、キーボード上のスイッチでジョイパッドの動作モードを決めれるのですが、私はPCとして使ってるのでマウスモードで使っております。

割り当て的には、マウスのポインタ操作に当たる部分が、右スティック。

左クリックは背面L1・2ボタン。右クリックは背面R1・2ボタン。

そして、左側スティックがスクロール割り当てになっていました。

この左側スティックのスクロール操作がすこぶる便利なんです。

やっぱり非力なんじゃ? →結構マシ!

最新・最上位のAtomプロセッサのお蔭か、メモリ4GBのお蔭かは分かりませんが、結構キビキビ動きます。

確かに、デスクトップや家のハイエンドノートと比べると物足りなさは有りますが、使ってて猛烈にストレスを感じる様な事はあまりありません。(T90 Chiは結構ストレスだった・・・)

また、WiFiデバイスもSDIO接続ではなくPCIE接続なので、ネットワークの速度もそこそこ出ます。

お蔭で、ストリーミング動画見てても引っ掛かったりすることはありませんでした。

ようやくまともなUMPCが出てくれたぜ!

まとめ:悩むくらいなら一つ買っとけ!

悩むくらいなら買っとけ!という言葉がぴったりなマシンです。

中国のインディーズ商品なだけに、色々粗削りなところがありますが、モバイルグリップスタイルのUMPCとしては、現時点最高のマシンなのは間違いなし。

日本メーカー製と違って、非常にお手頃な値段で買えます。

また、これまた日本メーカー製と違って、余計なアプリが一切入っていない素Windowsマシンですので、これもPCマニアには堪らないところ。

GPD社からは、次の機種の開発アナウンスが出てる様ですが、こちらはモバイルグリップスタイルでは無さそうでちと残念。

もう日本メーカーからこういうマシンが出てくることは無いのかなぁ。寂しいですねぇ。

<ご参考>コチラ↓は私が使っている定番のGPD WIN周辺アクセサリーの紹介記事です。

GPD WINと一緒に購入したオプション商品のご紹介
という事で、ようやく手に入れたGPD WIN。 やはり定番のオプション品は一通り用意しておきたいところ。 今回は私が購入したオプション商品を失敗も含めご紹介しようと思います。

また、裸でガサっとカバンに入れても背面端子にゴミが入らない様に、3Dプリンタで背面端子カバーを作ってみました。DMM.makeのクリエイターズマーケットで販売もしてますので、こちらもご参考になれば。

「シン・GPD WIN用背面コネクタカバー」をDMM.makeクリエイターズマーケットへ出品しました
2/28より出品停止していた「GPD WIN用背面コネクタカバー」の改良Verがようやく完成しました。 本日より「シン・GPD WIN用背面コネクタカバー」として出品再開します!!

【2017/04/14追記】

最近は、CPUがZ8700からZ8750に変更されたアップデート版が出回ってる様です。

Z8750は、Z8700よりバーストクロック上限がちょびっとだけ上がってる模様。

・・・予備としてもう一個買っとくかなぁ(笑)

(追記ここまで)

【2017/05/06追記】

5月より、上記Z8750へのCPUアップデートに加えて液晶上カバーをアルミ筐体化した商品も出回っている様です。

GPD WINには液晶の右下(開いた状態での右下)が段々浮いてくるという持病?がある様で、恐らくは樹脂製液晶上カバーが強度不足で反ってしまうのが原因みたい。

で、このアルミ筐体化Verだと強度が十分に確保されてて、この反り問題が改善されている様です。

当然、通常品と比べるとややお高くなってますが、外観質感も各段に良くなるので質感に拘る方にはオススメです。(尚、全体がアルミ筐体になってる訳では無く、液晶上カバーのみがアルミ化されてる様です。 放熱性改善で下側もアルミ化期待したかったのですが、WiFi/BTなどの電波ものがあるのでそっちは無理なんでしょうね。)

ちなみに、この商品のAmazonでの商品説明によると、

・画面側の筐体がアルミニウム製に変更。剛性アップにより画面のたわみ・ヒンジ部のズレなどが改善。
・内部ソフトウェアの更新が行われ、旧Verと比べフリーズも少なく安定した動作を実現。

と、より完成度の上がった最終進化Ver的な感じですので、今買うならコチラがおススメでしょう。

(追記ここまで)

GPD WIN アルミボディVer ←ほぼ最終進化Ver!?

GPD WIN Z8750版 ※CPUバーストクロック上限がやや上がったパワーアップ版

GPD WIN

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コメント

  1. へっぽこ より:

    今週GPD買いました~
    付属の液晶保護フィルムは裏を剥がす、表を剥がす、の3層式なので
    傷だらけなのは表面の剥がした部分でしたよ~(わかりにくいかな?)

    しかも端から端までの超タイトな設計だったので結構イイカンジでした。
    保護シート貼るの苦手な人にはキツイかもですが

    • rin_ofumi より:

      へっぽこさん コメント有難う御座います。

      なるほど、付属の液晶保護シートの傷だらけは剥がすフイルム部分の方で、
      実際の保護シートは綺麗なんですね。
      情報有難う御座います。m(__)m

      私は外で使うのに反射防止タイプが欲しかったので、迷わずビサビさんのを購入してしまったクチですが、
      機能に拘らなければ付属フィルムでも良いですね。