「M5StickC」用壁掛けアダプタを作ったよ!(STLデータ公開有り)

3Dプリント
この記事は約14分で読めます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

スイッチサイエンスさんで入荷即完売を繰り返してる話題のお値打ち超小型マイコン「M5StickC」を幸運にも手に入れることが出来ました!

手に入れてから最初にやることは、当然!?・・・壁掛けすること!!(笑)

と言う事で、「M5StickC」用の壁掛けアダプタを作ってみました!

3Dプリンタ勢の方々! 一緒に「M5StickC」を壁掛けして楽しもうぜーー!

(DMM.makeマケプレでも販売中なので、3Dプリンタ持ってない人はそちらをドゾ~♪)

 

呟きからたった数日でブログ掲載出来ちゃうなんて、令和のオレは一味違う!?

(単純に呟くタイミングをズラしただけです)

 

<ご参考>今まで壁に掛けて来たモノたち その1

ラズパイを壁掛けしてみた!!(STLデータ公開有り)
ハ~イ、コンニチハ! 壁掛け芸人デ~ス!! 今回は、みんな大好きな「RaspberryPi」を壁掛けしてみましたヨ! 名付けて「ラズパイ壁掛けシステム(仮)」!! STLデータも公開しちゃうヨ~ みんなでラズパイ壁掛けしようゼ~!!

ラズパイ壁掛けって言ったらコレよ!!

 

<ご参考>今まで壁に掛けて来たモノたち その2

「Jetson Nano DevKit」のオリジナルケースを作って壁に掛けてみたよ!(STLデータ公開有り)
今回は「Jetson Nano DevKit」のオリジナルケースを作ってみたよ!と言うお話です。 毎度の様に壁掛け対応しましたので、壁にJetson Nano付けてみたい人(居るのか?)は是非使ってみてね! 勿論、普通のケースとしても使えますヨ! 今回も3Dプリント用のデータを公開しちゃいま~す。 みんなでJetson Nanoを盛り上げようぜッ!!

「Jetson Nano」を壁に掛ければAI監視カメラの誕生!?

 

<ご参考>今まで壁に掛けて来たモノたち その3

「Google Home Mini 壁付けホルダー rev 2.0」をDMM.makeのマーケットプレイスに出品しました
再びどうも~! 相も変わらず、スマートスピーカーを壁掛けして喜んでる変な人です!! 今回は、以前作った「Google Home Mini 壁付けホルダー」の改良版(rev 2.0)をご紹介します。 初版より「強度Up」&「コストダウン」実現しちゃったりしてます!! DMM.makeのマーケットプレイスにて出品しておりますので、手軽にスマートスピーカーを壁付けし...【続きを読む】
「Nature Remo(第2世代)用 壁付けホルダー」をDMM.makeのマーケットプレイスに出品しました
どうも~! 「壁掛け芸人」久々の登場で~す♪ 大人気スマートリモコンの「Nature Remo」が第2世代に進化して微妙に形状変わっちまったらしいので、第2世代用の壁付けホルダーを作ってみましたヨ!! 「Nature Remo」を同梱の両面テープで壁に付けてる方も多いと思いますが、両面テープ付けだと壁紙痛めることもありますので、要注意です!(実例アリ) この壁...【続きを読む】

スマートスピーカーやスマートリモコンは壁掛け設置がスマートよ♪

 

<ご参考>今まで壁に掛けて来たモノたち その4

積み型マイコンの「M5Stack」を壁に掛けてみた(STLデータ公開あり)
流行りに乗って「M5Stack」という積みマイコンモジュールを買ってみました! それで、壁掛け芸人としては、まず壁に掛けるところから始めてみました!!(笑) え、そんなこと意味ないって? いやいや、何をおっしゃいます!? 積みマイコンを"敢えて積まずに壁に掛ける"のがイケてるんですよ!!

「M5StickC」の先輩「M5Stack」も当然、壁に掛けちゃうヨ♪

 

「M5StickC」とは

Maker界隈で大人気のケース付きマイコン「M5Stack」を発売したM5Stack社が新たに発売した超小型マイコンモジュールです。

 

何と言っても安い!

スイッチサイエンスさんの販売リンクはコチラ↓

M5StickC - スイッチサイエンス
ESP32-PICOを搭載したスティック型のM5Stackです。ポータブルで使いやすいオープンソースのIoT開発基板で、プロトタイプを素早く作ることができます。メイン写真は技適取得前の画像、実際はTelec表示があります。

安過ぎるせいか、いつも入荷即日完売になるので、在庫に出会えた人は即買い必至です。(笑)

 

Amazonとかでも買える様ですね。(在庫有ってもやや高いですが・・・)

 

超小型なのに機能てんこ盛り!

超小型なのに、TFTカラー液晶付いてて、マイクや6軸センサに赤外線送信機や小型バッテリーまで入ってると! そんでもって、WiFiとBluetoothまで載ってるとか!(メーカーの公式ドキュメント

えー、この値段でそんなに載せちゃうの~!?ってくらい全部盛りです! 盛り過ぎ!!(笑)

 

超小型サイズでケース有り!

そして、大事なのはちゃんとケースに入ってること♪

(左が「M5Stack」、右が「M5StickC」)

 

ラズパイやArduinoは基板剥き出しですが、実用目的に使おうとするとケース無しって有り得ないですから、ガワ(ケース)どうするよ?って毎回考える必要がある訳で。。

それに比べると、最初からケースに入ってる「M5Stack」やこの「M5StickC」は大変使いやすくて宜しいですね。

 

GroveコネクタとHAT専用端子で拡張性もバッチリ!

Arudinoやラズパイなどでお馴染みのGrove対応コネクタも付いてます。

Groveモジュールというと大抵基板剥き出しなんですが、M5Stackさんが出してるGrove互換商品はちゃんとケースに入ってます。 M5Stackさんのポリシーを感じますね。(笑)

 

他にも、専用のHATモジュール(上部の8ピンコネクタに挿さるオプション)が使えます。

 

HATモジュールはM5Stickの上部に挿せるオプション商品です。(M5Stack公式Twitterより)

2019年7月8日時点ではHATは日本ではまだ流通してませんが、中国のAliexpressのM5Stack公式ショップには色んなのが売られていました。(AliだとGroveモジュールも色々ありますね)

「M5StickC」裏面のHAT用8端子の信号ラベルを見ると、5V電源のIN/OUTもあるみたいなので、ブレッドボードに繋いで色々遊べそうな感じですね。

 

ボタン入力もあり!

「M5Stack」も入力用のボタン付いてましたが、「M5StickC」にもちゃんと付いてます。

このM5と書かれた部位(写真赤丸の箇所)は入力用のボタンです。

側面にも入力用のボタンあります。

反対面側のボタンは電源ボタンです。

「M5Stack」のボタンはガタツキがあってややチープさが漂ってましたが(苦笑)、「M5StickC」のボタンは筐体一体構造なのでガタツキは無いですね。コストを抑えつつ順当に進化してる感じです。

 

「M5StickC」を入手して眺めてみた!

待ち望んでた公式販売開始の案内が来たので、速攻でポチりましたよ。

 

ちなみに現時点のスイッチサイエンスさんの「M5StickC」の商品ページを見ると送料区分150(3000円以上で送料無料)になってます。

1ヶ月でパッケージ変えてくるとか!?

「M5Stack」さんのフットワークの軽さと、同梱オプションへの拘りの両方を感じた出来事でした。

 

大事な事なので、もう一度。

今なら、スイッチサイエンスさんで「M5StickC」を2個買えば送料無料だよ!!!

M5StickC - スイッチサイエンス
ESP32-PICOを搭載したスティック型のM5Stackです。ポータブルで使いやすいオープンソースのIoT開発基板で、プロトタイプを素早く作ることができます。メイン写真は技適取得前の画像、実際はTelec表示があります。

(皆が2個以上買うから、すぐ在庫無くなるという話も・・・)

 

では、届いたパッケージを眺めてみます。(繰り返しますが、コレは旧パッケージです)

2個買っちまったヨ。(当時は2個で送料無料じゃなかったんですけどね)

 

同梱品一式。 本体とUSB-Cケーブルに謎のオプション部品がミッチリと入ってました。

 

本体重量は15g!!! スゲェ軽い!!!!

 

本体の4面写真は先に載せてるのでココでは割愛します。

 

アダプタ部品が3種入ってますが、イマイチ用途不明です。(^_^;)

左から、腕時計アダプタ? M5Go系のアダプタ? ネジ止めアダプタ?

・・・うん、どれも使わねーな。(苦笑)

 

ちなみに、このアダプタは「M5StickC」の横の窪みに爪を引っかけて装着します。 

正直に言って、かなり付け外し難い感じで・・・ビミョー・・・。(苦笑)

個人的にはこのアダプタは別売オプションで良かったかなと・・・んで、更にお値打ち価格になると良いなぁ!!・・・なーんて思ったり。

薄型パッケージに変更されても、これらのアダプタの同梱が無くならなかったので、「M5Stack」さんの大事な拘り要素なのだと受け入れましょう。(苦笑)

 

同梱USBケーブルは1mとワリと長めでした。(右のは「M5Stack」の同梱ケーブル)

 

コネクタ形状は「M5Stack」と同じUSB Type-Cですね。 Type-Cだと両面使えるので有り難いです!

 

「M5Stack」もそうでしたが、「M5StickC」にも磁石が内蔵されてるので、冷蔵庫とかに貼り付け可能です。

(写真の例は冷蔵庫じゃなくて防湿庫・・・き、金属なら何にでも付くんだよ!!)

 

「M5StickC」の画面点かない! 初期不良!?

始めて通電するとこんな感じに・・・

 

悲しみに打ち震えてると、M5Stack公式さんからフォローが飛んで来ました。

なるほど。 内蔵バッテリー電圧が低すぎるとあかんのか。(過放電状態?)

 

取り敢えず、暫くUSBケーブル繋いだままで充電して待ってると・・・

良かった・・・初期不良じゃなかった。(^_^;)

 

「M5StickC」の画面点かない時のチェックポイント

初回起動で「M5StickC」の画面点かない!初期不良かも!?と慌てる前に以下を確認しましょう。

1.USBケーブルを付けたまま暫く放置!(30分程?)
2.USBケーブルの裏表を替えて試す!(粗悪ケーブルで裏面接続無いのもあります)
3.PCに繋いで「M5StickC」のシリアルポートが認識されるか確認!(1台でダメでも他のPCで試してみよう!)

これでダメなら、@M5Stackさんにメンション飛ばして(具体的症状を添えて)聞いてみましょう。 結構、気さくに答えてくれますよ♪

(いくら気さくっても、迷惑にならない様に気を使うことは忘れずにね!)

 

「M5StickC」用壁掛けアダプタを作ってみた!

と言う事で、無事に初期不良確認の儀式も終えたことですし、早速壁掛けアダプタを作ってみました!

 

いつもの様にDesignSpark Mechanical 4.0でCADります。

んで、後は3Dプリンタさんにお任せ♪

 

早速、壁に付けてみたよ!

うむ! エエ感じや!!

 

「M5StickC」用壁掛けアダプタの特徴!

付け外し簡単!「M5StickC」裏の説明シールも痛まない!

「M5StickC」本体を直接両面テープで貼れば良いじゃん!と思ったソコの貴方!!

「M5StickC」の裏に貼ってある注意書きシールが気になりませんか??

本体に直接両面テープ付けちゃうと、このシールが剥がれる危険と隣り合わせ・・・プログラム書き換えで取り外す度にドキドキしながら両面テープを剥がすことになります。

 

本アダプタを使えば、こんな感じでスッと引き抜くだけで「M5StickC」を外せます。

(写真はDMM.makeマケプレ版)

 

更に言うと、日本の住宅で良く使われてるクロス生地の壁紙は両面テープにとても弱いです。

賃貸住宅でうっかり壁紙剥がしちゃうとちょっと面倒ですし、ホッチキス止めが最良の選択だと思うんです。

 

両面テープ止めも出来るよ!

さっき言うてた事と違うやんけ!!とツッコミ入りそうですが、まぁ聞いてください。(笑)

クロス生地の壁ならホッチキス止めが最良だと思いますが、キッチンパネルやコンクリート壁などのホッチキスが通らない場所に付けたい場合もあるかも知れません。

そういう場合は、本アダプタを両面テープで止めれば、「M5StickC」本体側を傷めずに付け外し出来ます。

 

3Mのコマンドタプは手軽に使える剥がせる両面テープなのでオススメ。

 

こんな感じでアダプタ裏面に両面テープを貼り付けて・・・(雑な貼り方でスミマセン)

(写真はDMM.makeマケプレ版)

 

キッチンパネルにギューっと押さえつければOK♪

(写真はDMM.makeマケプレ版)

 

横付けも縦付けも可!

こんな感じで横も縦も自在です。

(写真はDMM.makeマケプレ版)

脱落防止構造の為、アダプタに「M5StickC」を挿せる方向はUSBコネクタ側からだけです。取り付けの際はご注意を!

 

横のボタンや各種コネクタにアクセス可能!

USBコネクタは勿論、GroveコネクタやHATコネクタもアダプタに付けた状態で使用可能です。

 

「M5StickC」用壁掛けアダプタの取り付け方!

まずはプリント状態を確認して、バリなどが残ってる場合は綺麗に除去します。

DMM.makeマケプレ版の方は、粉などが残ってることがあるので、綺麗に清掃しましょう。

(写真はDMM.makeマケプレ版)

流石、DMM.make!!綺麗な仕上がりですね♪

 

いつもの様にホッチキスで止めます。(2か所)

(写真はDMM.makeマケプレ版)

 

尚、ホッチキスは180度開くタイプを使用して下さい。

私はコチラ↓の商品を使っています。

 

壁掛けアダプタにはホッチキス止めする為の穴が開いており、サイズは10号針(一般的な事務用)に合わせてありますので、ホッチキスのサイズにもご注意ください。

(一般的な書類止めに使う事務用であれば、おそらく10号の筈です)

 

尚、一般的なホッチキスの針は錆び止め等の特殊加工はされていませんので、湿気が強い場所だと錆びが出ることがあります。

錆びが気になる方は、コチラの特殊針をお使い下さい。

 

2か所きちんとホッチキス止め出来たら、「M5StickC」を挿し込みます。

ずずいっと!

(写真はDMM.makeマケプレ版)

脱落防止構造の為、アダプタに「M5StickC」を挿せる方向はUSBコネクタ側からだけです。取り付けの際はご注意を!

 

勿論、縦止めも可能です。

 

USBケーブルがぶらーんとするのが気になる方は、こんな商品等使って上手く処理して下さい。(両面テープなので取り扱い注意です!)

 

「M5StickC」用壁掛けアダプタ(プロトVer)のダウンロードリンク

今回の「M5StickC」用壁掛けアダプタの3Dデータ(STLファイル)はコチラ↓に置きました。

「M5StickC」用壁掛けアダプタ プロトVer(STLファイル)
このファイルの説明 「M5StickC」用壁掛けアダプタ(プロトVer)の3Dプリント用STLデータになります。 ※ご注意:「M5Stack」の公式データではありません。あくまでユーザーメイドの参考補助部品です。自己責任としてご利用願います。 詳しい使い方はコチラ↓を参照ください。 ライセンス条件 権利放棄はしておりません。(CC BY-N...【続きを読む】

リンク先のライセンス条件・3Dプリント時の注意点も併せてご参照ください。

尚、この3Dデータはプロト版です。(フレーム細目で造形難易度はやや高め)

 

「M5StickC」用壁掛けアダプタのDMM.makeマケプレ販売リンク

DMM.makeマケプレ版販売リンク

M5StickC用壁掛けシステム(2セット) - DMM.make クリエイターズマーケット
M5StickC用壁掛けシステム(2セット)の詳細。つくりたいもの、ほしいもの、ネットから3Dプリント!

 

DMM.makeマケプレ版の特徴

DMM.makeマケプレ版は2個セット販売になってます。

DMM.makeのナイロン素材に合わせて形状調整してありますので、データ公開してるプロトVerよりも頑丈です。

注意事項

DMM.makeへの発注前に、必ず本ページを最後まで目を通してください。
出品の仕組み上、DMM.makeさんのプリント品質保証は当方では出来ませんので、ご納得頂いた上で発注願います。
価格は、前述リンクのDMM.makeの商品ページをご参照下さい。
納期はDMM.make次第です。
過去にテストプリント依頼した際には、発注から1週間程で納品されました。(混み具合で変動しますので、目安程度に捉えて下さい)

まとめ

・「M5StickC」は液晶付きWiFi・BTマイコンとしては最安! しかもケース付き!

・買ったらそのまま積まずに初期不良が無いか確認しましょう!(積みマイコンは罪!)

・万が一画面点かなくても、本記事のチェックリストを見て冷静に対処しましょう!

・たった1ヶ月でネコポス対応パッケージに変更するM5Stackさんのスピード感はスゴい!

・みんな壁掛け「M5StickC」で遊ぼーぜ!!(各種センサーHATの組み合わせも楽しそう!)

 

取り敢えずは、以前作ったこの「M5Stack」のスマートメーター電力モニタ(仮)と連携させたいと思ってます。

(これも不安定なままでまだ未公開だけど)

 

例えば、ドライヤーや洗濯乾燥機がある「洗面所」と、食洗器と電子レンジがある「台所」、更にホットカーペットとプラズマTVがある「リビング」のそれぞれに設置した「M5StickC」で”今の電力消費量”が見える様にすれば、”今使うとヤバい”ことに気付ける筈。

うっかりブレーカー落とす前の抑止力たれ!という狙いです。

「M5StickC」なら複数台買ってもそんなに痛くない! 抑止力をいっぱい設置出来ます!

 

残念ながら、まだまだ未完成なので、完成次第このブログでご紹介したいと思います!

 

以下、本記事で紹介した商品のリンク

M5StickC スイッチサイエンスさんで2個買えば送料無料!!!

M5StickC - スイッチサイエンス
ESP32-PICOを搭載したスティック型のM5Stackです。ポータブルで使いやすいオープンソースのIoT開発基板で、プロトタイプを素早く作ることができます。メイン写真は技適取得前の画像、実際はTelec表示があります。

在庫無い場合はAmazonも覗いてみよう!(ちと高めだけど在庫あることもある)

 

M5Stack 液晶大きいの欲しい人はコチラ

M5Stack Basic - スイッチサイエンス
最も基本的なM5Stackです。M5Stackは、320 x 240 TFTカラーディスプレイ、microSDカードスロット、スピーカーを備えたコンパクトで便利な開発モジュールです。ESP32を搭載しているため、Wi-FiおよびBluetooth通信を扱え、Arduino環境での開発が可能です。さらに専用の拡張モジュー...【続きを読む】

 

マックス ホッチキス 10号 (180°開けるタイプ)

 

壁美人 専用針

 

3Mのコマンドタプは手軽に使える剥がせる両面テープなのでオススメ。

 

USBケーブルを固定したい人向け。(両面テープなので取り扱い注意です!)

コメント